成城石井の漬物『らっきょう漬』と『昆布白菜』

秋・冬になると出番の多い、コトコト煮るだけの煮物料理。

そんな煮物料理に添えたくなるのがお漬物です。

 

漬物はスーパーにもコンビニにも置いてあるので、気軽に買うことの出来るものですが、非常に残念なのは添加物の入っているものが多いこと。

おいしそうだと思って手に取っても、原材料を見てがっかり…。

安心して食べられるお漬物がもっともっと店頭に並ぶようになるといいなと感じています。

そんな訳で買い物を続けるうちに、『漬物を買いたいときにはここへ行こう。』というように、購入するお店が絞られてきました。

その中の1つが、成城石井です。

 

 

 

成城石井】昆布白菜

成城石井の白菜のお漬物「昆布白菜」(税抜359円)。

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原材料は白菜・昆布・唐辛子。

これに漬け原材料として昆布だし液と食塩が入っています。

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洗わずに軽く絞って食べるのがおすすめの食べ方のようなので、その通りにしてみました。

ひと口食べた瞬間には「薄味?」と感じますが、噛むうちにしっかりと味がしてきます。

かつお節をかけて食べても美味しそうですね。

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今回は豚汁と一緒にいただきました。

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成城石井】らっきょう漬

今回紹介するもう1つの成城石井のお漬物、『らっきょう漬』(税抜599円)はもう何度もリピート買いしています。

和食だけでなく、カレーに添えることも。

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原材料は、らっきょうと漬け原材料(有機米酢、糖類(砂糖、水あめ)、発酵調味料、食塩)。

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家族で食べると人数にもよりますが、だいたい1~2回で食べきれるサイズです。

無駄なく食べきれる量がちょうどいいですね。

酢が使われているので、疲れたときにも食べたくなります。

 

まとめ

漬物は常備しておくと「おかずが足りない!」というときにも1品足せるので本当に助かります。

わが家の定番にしたいお漬物、今後もまた見つかりしだい紹介していきますね。 

 

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